・発達担当スタッフ
院長(小児科専門医、子どもの心相談医)
言語聴覚士(6名:常勤)
臨床心理士(2名:非常勤)
・個別療育(言語聴覚士)
次のような症状が気になる主に幼児期(前半)の年齢を対象として行っています。人数の調整を行いながら新規の方を順次、受け付けています。
・意味のあることばがほとんど出な
い。 |
・名前を呼んでも反応しない。 |
| ・バイバイをしても真似しない。 |
・指さしをしない。 |
・「マンマ」などと食べたいものを自
分から求めない。 |
・「ちょうだい」と言っても手に持っているものをくれない。 |
| ・抱っこをいやがる。 |
・絵本に興味を示さない。 |
・いっしょに絵本を見ようとしてもす
ぐどこかへ行く。 |
・親指と人差し指でものをつまめない。 |
| ・なぐり書きをしない。 |
|
・発達外来
概ね15分から20分の時間をかけて、発達に関する相談・評価・指導を
行っています。
特に年齢による制限は行っていません。
1.発達についての領域別評価
2.発達の相談
3.家庭での親による療育についての個別指導【準備中】
4.学童のグループ療育【準備中】 |